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和と家庭

ミスチルの桜井和寿さんって、高校時代「落研(落語研究会)」に入っていたそうなのですが、その際のエピソードがあったら教えて下さい!!
http://q.hatena.ne.jp/1250397214

この問題に答えてください。
平行線と角・多角形の角の問題でうs1、内角の和が外角の和の3倍である多角形は何角形か。
2、内角の和が2340である正多角形の1つの内角の大きさを求めよ。
3、1つの外角の大きさが15度である正多角形は正何角形か。
4、1つの内角の大きさが140度である正多角形は正何角形か?
5、1つの内角の大きさが1つの外角の大きさより140度大きい正多角形は正何角形か。
6、1つの内角の大きさと1つの外角の大きさの比が5対2である正多角形は正何角形か。
分かる問題いいのでだけで答えてくれると助かります。
正多角形は円周を等分して作図できるという基本を覚えておけば,すべて自分で求めることが出来ます。
答えを写すだけでは,次に同じ問題が出ても解けないでしょ?
やってみなさい。
2は2340+360で,出来た二等辺三角形の内角の総和になりますから,(2340+360)÷180で出来た二等辺三角形の数が求められます。

資本主義は崩壊しますか?
とりあえずの景気悪化に歯止めはかかりましたが、ハイパーインフレの警鐘があちこちで聞こえます。
賛否は大きく別れますが、船井幸雄氏や朝倉慶氏たちはかなり具体的に崩壊の理由や過程を述べ、説得力があります。
個人的にも資本主義の弱肉強食的な自分さえ良ければというエゴ是認の考えに抵抗があります。
やはり和をもって貴しとなし、という考えにフィット感があります。
とはいえ、共産主義は既に誤りであったと時代が証明済みです。
資本主義は崩壊するかどうか、ご意見をお聞かせ下さい。
http://research.stlouisfed.org/fred2/series/BOGAMBSL?rid=19&soid=1まあこれだけマネタリーベースを一気に増やせば、ハイパーインフレが起きてもおかしくないだろうなぁという感じですね。
これから他にも救済しなくてはならないものが出てきたら、またこれが増えていくわけですが、そりゃあアメリカはたくさん問題を抱えているのでしょうね。
無論、マネーサプライはまだそれに追いついていないようです。
M3発表されていないので、M2を使いますが。
http://research.stlouisfed.org/fred2/series/M2SL?rid=21&soid=1まあデフレデフレといわれているので、個人の貯蓄額が大きく増大しているわけで。
http://research.stlouisfed.org/fred2/series/PMSAVE?rid=54&soid=18こうなると税収が減り、国債増発になるので、長期金利は上昇するでしょうね。
結局マネタリーベースをもう一回増やさざるを得ない・・・ロバート・キヨサキやウォーレン・バフェット、ジム・ロジャースといった人たちがインフレを唱えているのは、このマネタリーベースを見てのことなのではないかと思います。
ただ、多くのエコノミストは、そういうのを知らない人が結構たくさんいますが、そういうひとが反対意見を唱えても、意味がないというか、この仕組みを操っている人にとっては、ありがたいカモなのでしょうね。
マネタリーベースを増やしているということは、それだけドル紙幣を刷っているということです。
万が一このドル紙幣を金で兌換していたら、間違いなく兌換を放棄しなくてはならない量です。
それを、不換紙幣だからどんどん刷れる・・・しかしドルの価値は落ちる・・・普通の人はそのメカニズムがほとんどわかりません。
自分たちが不換紙幣のために働いているなんて(預金通貨のために働いている人もいますが)、考えたこともないのでしょう。
まあ資本主義が崩壊するのかもしれませんが、このハイパーインフレのメカニズムは歴史的に見て、何回も繰り返されていることです。
いい加減に新しい貨幣の仕組みでも出来上がればいいのですが、そんなのを創造したらノーベル賞を受賞できるでしょうね。
それにしても、ニクソンショック以後、よく今のシステムがここまで持ったものです。
根本的な問題は、今の貨幣システムにあるか、それに対する知識を持っている人がほとんどいないことのどちらかです。
まあ絶対的な貨幣システムを構築するのは、結構難しいので、後者かもしれませんが、これも容易な作業ではありません。